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後輩に感謝


2008.01.04.Friday

1月2・3日、第84回東京箱根間往復大学駅伝競走が開催され、我が母校、国士舘大学は次回大会出場のシード権(10位以内)は得られず総合13位の成績であったが、各選手が持ち味を発揮し次回の大会につながる走りであった。特に本県の阿宗選手(山形中央高出・4年)が35年ぶりの区間賞をまた2年生ながらアンカーの重責を任せられた同じ山形中央高出の羽島選手が、区間8位の堂々とした走りをみせてくれた。85回大会も予選会からとなるが、部員全員一丸となって4年連続42回目の本選出場を期待します。
最後まで襷をつないでくれたことに感謝。感動をありがとう。